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市の回答 A女史の話し合い

6月に動物との生活についての条例が新たに施行されます。

わたしたちは個人でTNRを中心に活動しておりますが、
ただの餌やりとの区別化を市に訴えてまいりましたが、
市からの返答は

個人ですることに市から申すことはない。

だけでした。
意味わかりません。


話し合いをしたA女史は引き下がりません。

そして

「あなた方が個人であろうと、団体であろうと、市民として行動する際に
   腕章、たすき、その他を持つことは自由。」

A「それを持って行動する者には片目をつぶって黙認してくださいますね?」

「う・・・・ん。 まあ・・・・・。」

はっきりした言葉ではありませんでしたが。
これがぎりぎりの市の回答 と受け止めました。


もちろん、腕章、たすきなどの グッズを市から支給されるわけもなく、
支援金など・・もってのほか

ということですね。


これだけなら
憤慨すべき回答なのですが、
わたしたち (クソ)ばばあ はメゲテはいない。

OKではないけれど、目をつぶる。。といった。
ここに注目いたします。
いえ、もうここしか、すがる藁はないから。

この藁を集め、ダムを作るビーバーに私たちはならないといけないのです。

そしてダムから 大きな橋に。


根性ある ビーバー 募集





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Comment
猫が大好きなトイトイのママです。
個人でうちに来た猫4匹以上をTNRして
います。でも個人ではとっても大変。

どうか頑張ってくださいね!
>トイトイのママさま

ありがとうございます。
ワタシも自宅周辺の猫たちを避妊しながら子猫を保護。やっと収束してきましたが、エンドレスのこの作業のこと、行政も市民も目を向けてはくれません。
グチってもしょうがないので、無茶でもやるっきゃない!・・・ですね。

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